フォト
2014年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 久しぶりにサントリー | トップページ | プログラムです。 »

寝ときます。

 急に秋めいてきたせいか、眠い眠い。昼寝4時間したのに、夜また10時間寝ちゃうんだから、相当お疲れです。

 せっかく起きてきても、テレビでは中国のことばかりでうんざりしてニュース番組を避けてます。 どう見ても我々一般国民に知らされていないことばかり、情報が完全に統制されています。国家がなにをやっているかなんて、なかなかわかりません。9.11がアメリカの自作自演じゃないかと囁かれているくらい、本当のことは闇の中です。 今回のことはやっぱりアメリカが裏で動いているのは間違いないとは思いますけれどね。

 以前に竹島問題がけっこう問題になり、N響の韓国公演が中止になったときがありました。僕はそんななかソウルでリサイタルと演劇をやったのです。 日本でのテレビはどの局も韓国の人たちが、いろいろ燃やしたりして過激に行動している映像ばかり流していて、ボクも正直不安でした。

 ところがソウルにいったら、「あれ・?」 40人くらいの人たちが広場でワーワー言っているだけ。 一般の人たちはチラと横目で見て通り過ぎていくだけでした。日韓双方のごくごく少数の極右同士のたたかいをマスコミが意図的に大げさに取り上げたというのがよくわかりました。

 よく北朝鮮のテレビが国家の都合のいいことしか放送しないって僕たちは思ってますけれど、日本だって本当に大事な部分はたいして北朝鮮と変わらないくらい隠蔽していると思いますよ。 やりかたがはるかに上手くて洗練されていますけれどね。 

 今回の中国の騒ぎは国家当局が過熱している印象です。昨日、銀座を通り掛かりましたが、中国人の人たちが楽しそうにショッピングしてましたよ。 冷静に見守りましょう。間違っても元首相のおぼっちゃま君や、都知事のように感情を煽るようなことを言うべきじゃないです。 あのAが今首相だったら下手したら軍事衝突になってますよ。混乱に乗じて北朝鮮が軍事行動を起こしたりしたら大変なことになりますよ。 北朝鮮をおさえているのは中国なんだということも忘れてはいけないことです。

 そんなわけでチェリストは仕事の合間、おおいに寝ております。ゴルフも行きたいけれどとうぶんお預けだしね。 そういえば昨晩BSTBSのゴルフ番組に金聖響が出てきて、おおいに語っていて、おまけにちぇろやすまで友人代表でインタビューされていて大笑いしました。 おかげで安眠しましたよ。

« 久しぶりにサントリー | トップページ | プログラムです。 »

コメント

rainの日曜日。

わたしがどんぐりころころ〜休みにきたところ、
三宅さんはとっくに休まれていてびっくりm(°O°)m 。

ちぃさいころ、さいころころ‥れんげ畑で花かざりを編んだり、寝転がったり、
空が青かったりしました。 クローバーは四つ葉cloverだったか、やっぱり三つ葉だったかい。

泣いても笑っても、彼岸まで。

秋の夜長night
起きてるときも、寝ているときも
空はみんなの注意を引きたがってるんだなmist

やっぱりあれは友人代表だったんだな。
みんな仲良しなんだな。

パソコンの首は動かなかったなpc

秋の夜長は「眠らぬ夜が長い」ということで、
ねむいのは「春眠暁をおぼえず」のはずなんですが・・・
やはりよほどお疲れなのでしょうか。
でも南半球では春ですしね。コアラもそろそろお昼寝の時間です。
おやすみなさい。
ちなみに私はPC画面見つめたままよく居眠りするので、
お昼寝は不要です。
(結局寝てるのは同じ)
sleepy

AOKIさん
メルヘンだぁ。子供のころにちょっとだけ戻って缶蹴りしたり、芝生の上で寝転んだりしたいなぁ・・って今でもたまにゴルフ場で倒れてるか??お恥ずかしい限り。

チョコさん
これまたAOKIさんに呼応するかのようなワールドですねぇ。いいねいいね、上等な感じです。アップルので首を傾げてくれるの、ありますよ。

hmさん
たぶんこの眠気はアレルギーのせいだと思います。あと、仕事以外の雑多な用事がものすごい勢いで僕にのしかかっており、寝とかないとモタナイ・・・という事情もあります。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/110518/36932444

この記事へのトラックバック一覧です: 寝ときます。:

« 久しぶりにサントリー | トップページ | プログラムです。 »